アイドル・タレント

【画像】早見優の若い頃がかわいい?80年代トップアイドルだった!

スポンサーリンク

2020年5月26日(火)タレントの早見優さんが明日『ゆうゆうチャンネルのライブ配信クッキング』を開始します。

松本伊代さんと「花の82年組」コンビで配信するだけあってファンの方にはたまらないですね。

そんな中、早見優さんは最近老けた?今も老けない!若い頃が超可愛かったなどいろいろな声がネット上で上がっているようです。

そこで今回は『【画像】早見優の若い頃がかわいい?80年代トップアイドルだった!』

について記事を書いていきたいと思います。

スポンサーリンク

早見優wiki風プロフィール

  • 名前:早見優
  • よみがな:はやみゆう
  • 生年月日:1966年9月2日
  • 出身地:静岡県熱海市
  • 血液型:A型
  • 学歴:上智大学比較文学部
  • 職業:歌手、タレント
  • 事務所:キープスマイリング

2020年5月27日より『ゆうゆうチャンネルのライブ配信クッキング』を始めるということで早見優さんが松本伊代さんとかなり盛り上がっているようですね。早見優さんと松本伊代さんといえば「花の82年組」の中で今でも仲のいい二人です。そんな二人も若い頃はすごく人気のあったアイドルでした。

今回はその中でも早見優さんにフォーカスをあてていきたいと思います。

スポンサーリンク

【画像】早見優は1980年代のトップアイドルだった!

「花の82年組」とは1982年にデビューしたアイドルでとても個性が豊かで人気があっただけでなく現在でも芸能界で活躍しているメンバーが多いことから名付けられました。

松本伊代、堀ちえみ、小泉今日子、三田寛子、中森明菜、石川秀美、そして早見優

2020年になった今でも名前をよく聞く人、聞いたことがあるという方が多いのではないでしょうか。

そんな中、早見優さんは1983年に発売した『夏色のナンシー』が大ヒットして紅白歌合戦にデビューして1年で初出場をしました。

また、才色兼備で可愛さだけでなく英語、フランス語も話せるうえに上智大学に通っていたことでたいへんな人気でした。

スポンサーリンク

【画像】早見優の若い頃がかわいい?

【画像】早見優~10代~

1982年、デビュー曲『急いで!初恋』の早見優さん(当時16歳)。

1983年、『夏色のナンシー』を歌う早見優さん(当時17歳)。

紅白歌合戦に初出場をしてこの『夏色のナンシー』を披露しました。

【画像】早見優~20代前半~

1986年、『西暦1986』CDジャケットの早見優さん(当時20歳)。

めちゃめちゃ綺麗でかわいい早見優にびっくりです!

1987年、『YŪ’s BEAT』CDジャケットの早見優さん(当時21歳)。

1988年、人気マンガをドラマ化した『キャッツ・アイ』に主演・来生瞳(写真中央)役で出演された早見優さん(当時22歳)。

1989年、『BEAT LOVER』CDジャケットの早見優さん(当時23歳)。

1990年、舞台『オズの魔法使い』ドロシー役を演じられた早見優さん(当時24歳)。

【画像】早見優~20代後半~

1992年、早見優さん(当時26歳)の英語教材『早見優のアメリカン・キッズ』。このテレビ番組と英語教材で英語を勉強した方はかなり多かったのではないでしょうか。

1996年、早見優さん(当時29歳)はエリート会社員の一般男性とご結婚をされました。

スポンサーリンク

まとめ

今回は

①【画像】早見優の若い頃がかわいい?

②80年代トップアイドルだった!

についてまとめてみました。

早見優さん、2020年現在もとてもアラフィフには見えない上にとても綺麗です。若い頃もまた今とはちがう可愛さで多くのファンを魅了していたことが調べていてわかりました。

今後も早見優さんのご活躍を楽しみに応援していきたいと思います。

最後まで読んで頂きどうもありがとうございました。