山口真帆は何というドラマの出演に内定したの?いつ放送か調査!

2019年6月11日(火)元NGT48メンバーの山口真帆さんが新しい芸能事務所「研音」でドラマ内定したという嬉しいニュースが入ってきました。

今回のようなケースは初めてなので、業界でもかなり注目されているようです。

そこで今回は『山口真帆は何というドラマの出演に内定したの?いつ放送か調査!』について記事を書いていきたいと思います。


山口真帆は何というドラマの出演に内定したの?

山口真帆がドラマの出演に内定したのは2つです。

一つは ドラマ『ボイス110緊急指令室』(日本テレビ系)

もう一つは NHK大河ドラマ『麒麟がくる』 です。

どちらのドラマもとても注目されているだけに新たな境地を開いた山口真帆さんの迫真の演技が見られると思うと、今からとても楽しみですね。

それでは、もう少し詳しくドラマについてリサーチしてみましょう!


山口真帆が出演するドラマはいつ放送か調査!

山口真帆が出演するドラマはそれぞれ、いつ放送か?

まず、ドラマ『ボイス110緊急指令室』(日本テレビ系)については、来月7月からのスタートだそうです!

ここではゲスト出演ということですが、主演が唐沢寿明さんだけにどんな絡み方をするのかとても興味深いものがあります。

もう一つのNHK大河ドラマ『麒麟がくる』ですが、これは多くのみなさんが周知の通り来年2020年からのスタートになります。

長谷川博己さん主演の明智光秀の生涯を描いたドラマ。沢尻エリカさんがNHK大河ドラマ初出演ということでも注目されています。

ドラマ『ボイス110緊急指令室』

緊急指令室には、電話による通報から

『3分で現場到着、5分で現場確認、10分で検挙』

という被害者の生死を分ける「クライシスタイム」が存在する…。

クライシスタイム内に人々を救うため

緊急指令室(現在の110番)内に

新たに独自の捜査ユニットが創設された。

その名は…「ECU(Emergency Call Unit)」。

勘と行動力で突き進む凄腕刑事唐沢寿明

ボイスプロファイラー(声紋分析官)真木よう子たちが協力して

助けを求める人々を救っていく「タイムリミットサスペンス」が誕生!

さらに、主人公たちの愛する家族を無残に殺害した「真犯人」を

突き止めていく壮大な復讐劇が幕を開けます!

NHK大河ドラマ『麒麟がくる』

王が仁のある政治を行う時に必ず現れるという聖なる獣、麒麟。

応仁の乱後の荒廃した世を立て直し、民を飢えや戦乱の苦しみから

解放してくれるのは、誰なのか・・・

そして、麒麟はいつ、来るのか?

若き頃、下剋上の代名詞・美濃の斎藤道三を主君として

勇猛果敢に戦場をかけぬけ、その教えを胸に、やがて織田信長の盟友となり、

多くの群雄と天下をめぐって争う智将・明智光秀。

「麒麟がくる」では謎めいた光秀の前半生に光を当て、彼の生涯を中心に、

戦国の英傑たちの運命の行く末を描きます。

従来の価値観が崩壊し、新たな道を模索する現代の多くの日本人に向けて、

同じように未来が見えなかった16世紀の混迷の中で、

懸命に希望の光を追い求めた光秀と数多くの英傑たちの青春の志を、

エネルギッシュな群像劇として描き、

2020年、新たな時代を迎えるすべての日本人に希望と勇気の物語をお届けします。

明智光秀とはいったい何者なのか?

麒麟は一体、どの英雄の頭上に現れるのか・・・

今、すべてが、始まる──

山口真帆ドラマ内定関連のニュース記事

テレビ界に予想もしていなかった“まほほん台風”が到来。

「“まほほん”ことNGT48の山口真帆(23)が、『研音』という大手芸能事務所の後ろ盾を得たことで、現在、ちょっとした争奪戦が勃発しています。いま彼女がテレビに出れば、それなりの視聴率が見込めるからです。まさに旬ですよ。彼女の口から何が語られるのか。ファンのみならず視聴者は興味津々ですから」(キー局編成マン)

 山口が新潟市内の自宅で見知らぬ男性2人から暴行被害を受けたのは昨年12月。意を決してSNSで暴行の被害とNGT48メンバーの関与などを告白したが、なぜか被害者であるはずの山口が謝罪させられる異例の事態に。その後も事件の真相は解明されることもなく結局、先月18日の公演をもってNGT48を卒業してしまった。

「事務所を辞めた当初は、引き取り手もなく、このまま消えるだろうという見方が大勢を占めていたんです。やはり所属先がないのは、タレントとしては厳しいですからね」(芸能プロ関係者)

ところがそんな山口に救いの手を差し伸べたのが研音。唐沢寿明(56)と山口智子(54)の夫婦を筆頭に、竹野内豊(48)、反町隆史(45)、菅野美穂(41)、川口春奈(24)や福士蒼汰(26)、杉咲花(21)など人気俳優を多数擁する超大手芸能事務所だ。

「あのジャニーズ事務所でさえ一目置いているのが研音です。しかも山口のように菅野、市川由衣(33)、成海璃子(26)、志田未来(26)など、他のプロダクションからの移籍組も多く、売り込みも熱心に行ってくれることでも有名なんです。崖っぷちだった山口にとっては、これ以上の移籍先はない」(他の大手芸能プロ幹部)

■「恐ろしい早さで仕事が決まっている」

 山口を一本釣りした理由についてはさまざまな臆測が囁かれている。

「研音はいわゆるAKB48利権とは距離を置いてきた。その研音が暴行事件やグループ内の陰湿な関係を暴露し、まるで腫れ物扱いになっていた山口をあえてツモったわけです。もちろん将来性を見込んで契約したと思います。だが裏では、今回の一件はAKB48利権にぶら下がる他芸能プロに対する挑戦状だとみる業界関係者もいる」(業界関係者) テレビ界に予想もしていなかった“まほほん台風”が到来。

「“まほほん”ことNGT48の山口真帆(23)が、『研音』という大手芸能事務所の後ろ盾を得たことで、現在、ちょっとした争奪戦が勃発しています。いま彼女がテレビに出れば、それなりの視聴率が見込めるからです。まさに旬ですよ。彼女の口から何が語られるのか。ファンのみならず視聴者は興味津々ですから」(キー局編成マン)

 山口が新潟市内の自宅で見知らぬ男性2人から暴行被害を受けたのは昨年12月。意を決してSNSで暴行の被害とNGT48メンバーの関与などを告白したが、なぜか被害者であるはずの山口が謝罪させられる異例の事態に。その後も事件の真相は解明されることもなく結局、先月18日の公演をもってNGT48を卒業してしまった。

「事務所を辞めた当初は、引き取り手もなく、このまま消えるだろうという見方が大勢を占めていたんです。やはり所属先がないのは、タレントとしては厳しいですからね」(芸能プロ関係者)

今後は、事務所の巨大な影響力を背景に、山口は女優・タレントとしてテレビ局に露出していくという。現在、内定しているといわれているのが2本のドラマだ。

「一つは7月からスタートする唐沢寿明主演のドラマ『ボイス110緊急指令室』(日本テレビ系)。ゲスト出演が決まっているんです。もう一つは来年放送予定のNHK大河ドラマ『麒麟がくる』にも出演が内定したそうです。恐ろしい早さで仕事が決まっている」(芸能プロ関係者)

“まほほん”のリベンジが始まった。 †

引用:日刊ゲンダイ

まとめ

山口真帆さんの新しい活動やドラマ演技がとても楽しみです!

今後の山口真帆さんのご活躍を応援していきたいと思います。

以上、『山口真帆は何というドラマの出演に内定したの?いつ放送か調査!』でした。

最後まで読んで頂きどうもありがとうございました。


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