【画像】ファンハナは性格が悪い?過去にも麻薬投薬で警察沙汰に!

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2019年4月18日(木)

南陽乳業創業者の孫娘ファンハナ容疑者が麻薬精密検査で陽性の判定を受けたとのニュースが入りました。

これは国立科学捜査研究院で行われたもの。先日、ユチョンの毛髪や尿なども提出されている同じ機関。ファンハナは簡易試薬検査では陰性反応だっただけにユウチョンの場合も同じような結果になるのかそわそわします。

そんな中、ファンハナは性格が悪いとか噂されているようです。

そこで今回は『【画像】ファンハナは性格が悪い?過去にも麻薬投薬で警察沙汰に!』について調べていきたいと思います。

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【画像】ミルク姫ファンハナは性格が悪い?

ミルク姫ファンハナの性格が悪すぎるという声が多く上がっているようです。とくにユチョンのファンの方らしき人が多いのかなという気がします。

さっそく、見てみましょう!

ファンハナがユチョンに口撃した!

恵まれた環境なのに何度も薬に手を出している!?

麻薬に誘われたとユチョンのせいにした!?

イケメン誰でも手を出す!?

インスタでプライベートを暴露!?

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【画像】ミルク姫ファンハナは過去にも麻薬投薬で警察沙汰になっていた!

ファンハナが過去に麻薬・投薬の関係で警察沙汰になっていたのは2回!

この2つはざっと言うと①駐車中の車内で大麻を喫煙②大学生に注射器でヒロポンを投薬の2点。こういったひとつひとつの行動からも性格が悪いといわれてしまうのではないでしょうか。

まず、1回目は2011年に「麻薬類管理に関する法律違反 」で起訴猶予処分になったこと。

これは2009年の12月半ばにファンハナが知人たちと狎鴎亭(アックジョン)近くに駐車した車の中で大麻を喫煙したということでその様になったとの事実。

しかし、不可解なことにこのときはファンハナにかぎり、処罰をされなかったこと、また、召喚調査さえも一度もなかったそうです。

これは大甘捜査疑惑まで提起され、論議が起こっていたとのことです。理由はファンハナが南陽乳業の創業者の孫娘であったこと。それによって検察と警察による財閥家に対してあきらかにおかしな対応していたからということです。

そして、2回目は2016年1月8日にソウル中央地方裁判所は、大学生のチョ被告に対し、ヒロポンを数回投薬したほか売買した容疑で、懲役2年6月、執行猶予3年を言い渡したということ。

判決文にはチョ氏がファン・ハナと一緒に麻薬を投薬したという内容でした。そのとき、ファン・ハナの名前が8回もあがっていたそうです。

これは2015年9月中旬ごろに韓国ソウル・江南のある場所で起きたこと。チョ被告はファン・ハナ氏からヒロポン0.5gが入っているビニール袋を受け取りました。

その後、ファン・ハナが指定した麻薬の売人名義の口座に30万ウォンを送金したということです。

ここでは2人がヒロポンを一緒に投薬したことも確認されたそうです。

ここでびっくりしたのがファン・ハナが3回にわたってヒロポンを 使い捨て用の注射器に入れ、ミネラルウオーターでうすめてからチョ被告の腕に注射したということ。

このあと、さらにおどろいたのはファンハナが1億ウォン(約1000万円)の口止め料を払って警察の捜査の手から逃れたということです。

口止め料をはらっていたのですね!

これらのように今回(実際に逮捕された麻薬投薬の件)が初めてではなかったのですね。

色々と性格が悪いという意味もわかってきたような感じがしますね!

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まとめ

今回は『【画像】ファンハナは性格が悪すぎ?過去にも麻薬投薬で警察沙汰に!』についてまとめてみました。

最後まで読んで頂きどうもありがとうございました。

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