【顔画像】岡島智哉が大炎上!仲良し軍団スポーツ報知記事に大激怒の国民!

2019年2月3日(日)

ゆっくりと日曜日を満喫していたら、突然、怒りMAXになるような出来事が起きた!

それは

サッカー日本代表が優勝出来なかったのは「仲良し軍団」

だったからだというような、記事が目に入ったからだ!!

何だこの記事は読んでみると・・

今回はこの記事を書いた記者の岡島智哉氏とそれに対する国民の怒りについて書いていきたい思います。

怒りの記事はすぐ下にあります!

【顔画像】岡島智哉が大炎上!

岡島智哉の顔と書いた記事はこんなんだ!!

2019年2月3日(日)AM6:02


仲良し軍団に限界あり「喝」なくして一体感は生まれない…不在だった川島・長谷部・本田の役目


◆アジア杯 ▽決勝 日本1―3カタール(1日、UAE・アブダビ・ザイード・スポーツシティスタジアム)

 日本(FIFAランク50位)がカタール(同93位)に1―3で敗れ、2大会ぶり5度目の優勝を逃した。攻守で相手への対応が後手に回り、前半12、27分に失点した。後半24分にMF南野拓実(24)=ザルツブルク=が今大会初得点で反撃するも、同38分にPKから3失点目。初めて先発11人を海外組で臨んだが、5度目の決勝戦で初黒星を喫した。1か月、現地で取材に当たった担当記者が、優勝を逃した背景を「読み解く」。

*  *  *

 重苦しい雰囲気が漂う取材エリア。最後に姿を見せた吉田麻也の言葉は悲哀に満ちていた。「イラン戦(準決勝)で良いパフォーマンスを出して。『この流れでいけるぞ』という油断や隙を少なからず感じていたが、声に出すことができなかった」。主将は自責の念に駆られていた。

■「最高の雰囲気」

 準々決勝のベトナム戦を前に、長友佑都は「絶対に苦戦する」と報道陣に力説した。メディアが発する記事を通じ、チーム全体に「油断大敵」のメッセージを送る意図が感じられた。私が担当する鹿島で内田篤人が随所に使う手法だ。さすが長友だ、と思った。だが決勝を前にした選手から、そのような言葉は聞かれなかった。選手は口々に「最高の雰囲気」と語った。不安を感じずにはいられなかった。

■決起集会、ロッカー掃除

 選手だけで決起集会を開く。控え組がロッカーを掃除することを主力組がたたえる。負傷でプレー不可の遠藤をスタンドではなくベンチに置く。試合前にスタッフを交えたチーム全員で円陣を組む。これらは全て「一体感」を重んじた上での行動だったはずだ。

■一体感醸成のためだったか

 しかしスポーツの世界は全てが結果論で語られる。優勝以外は成功と言えない大会ならなおさらだ。決勝に向けた練習はこれまで以上に選手の笑顔が目立ったが、はたしてそれは「最高の雰囲気」だったのか。選手が次々と早口言葉に挑戦する動画を試合前日のSNSに投稿する必要はあったのか。一体感醸成のための言動が、ある種のパフォーマンスになってはいなかったか。

■川島、長谷部、本田なら?

 吉田は「いけるという感覚は大事」と前置きした上で「チームを締める、律することができなかった」と悔いた。失点に絡もうが決定機を外そうが、直後に味方をどなり散らす度胸のあった川島永嗣、長谷部誠、本田圭佑がいたらどうだっただろうか。カツを入れていたのではないだろうか。これが4年間の集大成であるW杯での話なら致命的だったものの、今はそうではない。「和をもって貴しとなす」国民性は世界と戦う上での日本の長所の1つ。だが本当の意味での「一体感」の形を今一度再考する必要がある。(岡島 智哉)

スポーツ報知

【画像】仲良し軍団スポーツ報知記事に激怒の国民!

元日本代表2002W杯「戸田和幸」氏も激怒!!

日本代表、槙野智章の怒りの声!!

怒りの国民の声を集めてみました!

まとめ

以上、『【画像】岡島智哉が大炎上!仲良し軍団スポーツ報知記事に大激怒の国民!』でした!

コメントを残す