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【画像】武蔵小杉駅の浸(冠)水エリアはどこ?水が引くまで何日かかるか調査!

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2019年10月12日(土)最強台風と言われた『台風19号』が関東地方を直撃して大きな被害が各地で出ているようです。

そんな中、多摩川が氾濫したり、武蔵小杉駅のまわりが冠水したことがネット上で話題になっています。

今回は『【画像】武蔵小杉駅の浸(冠)水エリアはどこ?水が引くまで何日かかるか調査!』についてまとめていきたいと思います。

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【10/14PM追記】JR横須賀線の武蔵小杉駅は再開見込み未定のまま?

JR横須賀線の武蔵小杉駅の自動改札機

武蔵小杉駅の中でもJR横須賀線の新南改札(横須賀線口)は2019年10月14日午後6時現在で水没したままのため、再開の見込みが未定だそうです。

 また、JR横須賀線の武蔵小杉駅は、自動改札機が水没したため閉鎖している新南改札(横須賀線口)が14日午後6時現在、再開の見込みが立っていない。

引用:朝日新聞デジタル

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【10/13AM追記】武蔵小杉駅周辺エリアには大量の泥水

武蔵小杉駅北側の南部沿線道路の辺りは水がだいぶ引いたそうです。

しかし、一部エリアでは大量の泥水に覆われてしまっています。

その他の武蔵小杉駅周辺エリアでは大量の泥水に覆われてしまっている場所が多々あるようです。

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【画像&動画】武蔵小杉駅の浸水(冠水)エリアはどこ?

武蔵小杉駅エリア周辺ではかなり浸水および冠水している模様です。

近くにいる方々の情報を元に現状をまとめてみました。

武蔵小杉駅から向河原駅の周辺は完全に浸水との情報が入っています。

東急武蔵小杉駅、JR武蔵小杉駅の前も浸水しているようです。

武蔵小杉駅の横須賀線口前の交差点もかなりの浸水です。

武蔵小杉南口改札と駐輪場も浸水で大変なことになっています。

 

【地図】武蔵小杉駅エリア周辺の水が引くまでに何日かかるか調査!

武蔵小杉駅周辺エリアの浸水継続時間マップ

武蔵小杉駅エリア周辺の水が引くまでには

赤いエリア2~4週間前後かかると想定されています。

黄色いエリア3日~1週間前後、

また、青いエリア1日前後と言われています。

実際は地図と異なる場合もありますのでおおよその目安としてください。

冠水エリアはマンホールの蓋が開いている場合があります。

過去の例ではそういった冠水したマンホールに気付かずに落ちるという事故も起きています

できるだけ冠水エリアには入らないか、やむを得ない場合は十分に気を付けてください。

川崎市中原区の浸水継続時間マップ
【川崎市中原区】多摩川水系の浸水継続時間
【川崎市中原区】多摩川水系の洪水浸水想定区域

ネット上の反応は?

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まとめ

今回はツイートなどに寄せられた投稿をベースに

①武蔵小杉駅の浸水エリアがどのあたりか

②浸水したエリアの水が引くまでにかかるおおよその時間

についてまとめていきました。

引き続き、浸水が引くまでは厳重な注意を払って身の安全を第一優先してください。

以上、『【画像】武蔵小杉駅の浸(冠)水エリアはどこ?水が引くまで何日かかるか調査!』でした。

最後まで読んで頂きどうもありがとうございました。