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テドロスのバカすぎ頭おかしい発言・時系列まとめ!解任署名は100万人突破!

2020年4月28日(火)WHOのテドロス事務局長が新型コロナウイルスに関して早期から最高レベルの警告を発してきた「世界は耳貸すべきだった」と発言されました。

その発言に対しては「頭おかしい!」「お前のせいだろ!」とネット上では批判殺到しています。

そこで今回は『テドロスのバカすぎ頭おかしい発言・時系列まとめ!解任署名は100万人突破!』について記事を書いていきたいと思います。

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テドロス事務局長バカすぎる発言・時系列まとめ!

2020年1月

【1月】テドロス発言まとめ
  • 1月19日「人から人への感染リスクは少ない」
  • 1月22日「緊急事態に当たらない」
  • 1月27日「WHOは中国の迅速で効果的な措置に敬意」
  • 1月28日「新型肺炎で中国からの避難は不必要」
    1月31日「渡航や貿易を不必要に妨げるべきではない」
  • ----「人の行き来を維持し国境を開放し続けるべきだ」
  • ----「中国の尽力がなければ他国の死者は更に増えていただろう
  • ----「中国に対応は感染症対策の新しい基準を作ったといえる
  • ----「中国国外の感染者数が少ないことについて中国に感謝しなければならない」
  •  

2020年2月

【2月】テドロス発言まとめ
  • 2月1日「大流行をコントロールする中国の能力に信頼している」
  • 2月3日「各国の渡航制限は不必要」

  • 2月4日「武漢は英雄だ」

  • ----「中国以外の国々は感染者のより良いデータを提供しろ」

  • 2月5日「740億円の資金をWHOに投資しろ」

  • 2月8日「致死率は2%ほどだから、必要以上に怖がることはない」

  • 2月10日「イギリスとフランスはもっと危機感を持て」
    2月11日「世界に重大な脅威」

  • 2月12日「特定の地域を連想させる名前を肺炎の名称とするのは良くない」
  • 2月13日「中国の類まれな努力を称賛する」
  • 2月18日「新型コロナウイルスは致命的ではない」
  • 2月24日「パンデミックには至っていない」
  • 2月28日「パンデミックの可能性がある」
  • ----「すべての国は備えに集中しろ」
  • ----「封じ込められる可能性は狭まっている」

2020年3月

【3月】テドロス発言まとめ
  • 3月4日「インフルほど感染力高くない」
    3月12日「制御可能なパンデミック」

  • 3月25日「われわれは最初の機会を無駄にした

  • 3月26日「1,2カ月前に対応していなければならなかった」
    3月27日「すべての国で積極的な行動がなければ、数百万人が死亡する可能性がある」

2020年4月

【4月】テドロス発言まとめ
  • 4月3日「マスクを使うべきかどうかの指針に変更を加えるべきかどうかを見極める」
  • 4月5日「中国は毎日科学的なデータを発表、提供している」
  • 4月7日「マスクは特効薬ではない。パンデミックを止めることはできない」
  • 4月9日「われわれは天使ではなく人間。間違うこともある」
  • ----「私に対する中傷はすべて台湾から行われてきた。断固として抗議する」
  • 4月22日「われわれは適時に宣言したと考える。世界各国に対応のための十分な時間を与えた」
  • 4月23日「私は辞任するつもりはないがアメリカは早く拠出金を再開すべき」
  • 4月27日「世界はWHOに耳貸すべきだった」

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テドロス事務局長の発言に頭おかしいという声も!

WHOテドロス事務局長がネット上で多くの人たちから頭がおかしいと言われています。

その理由は発言していることに一貫性がないこと、平気で真逆な発言をしていること、あきらかに中国に忖度しているだろうという発言などが上げられます。

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テドロス事務局長の解任要求の署名は100万人突破!

テドロス事務局長へ解任要求の署名活動

WHOテドロス事務局長の発言およびこれまでやってきたことは新型コロナウイルス感染拡大を防止できずに世界を大混乱にしたこと。

このあまりにもひどすぎるため、世界各国で解任要求の署名活動が行われています。

2020年4月22日の時点で100万人目前まできていました。

この署名に関しては署名サイト「Change.org」でのテドロス氏解任キャンペーンは1月31日からスタート。

署名サイト「Change.org」でテドロス解任要求の署名をしたい方

4月22日までに99万3000人を上回る署名が集まっています。

4月28日16時現在で約101万7000人が署名されています。

それだけ、世界中の人から解任要求が出ているのです。

アメリカやフランスが動き出した!

ワシントン時事の発表によるとアメリカのトランプ大統領とフランスのマクロン大統領がWHOを根本的に改革していくことが必要ということに意見が合致したとのことでした。

【ワシントン時事】トランプ米大統領は26日、フランスのマクロン大統領と電話会談し、世界保健機関(WHO)の改革が必要との認識で一致した。

新型コロナウイルスのパンデミック(世界的流行)克服に向け早期に動き出すことになりそうです。

そのために国連安保理常任理事国5カ国の首脳会議を早期に開催する意向もお互い確認したとのことです。

もし、本当に現在の中国の共産党体制によってWHOはじめ国際機関が操られていたとしたら恐ろしいことです。

それこそ早期に解決していただきたいです。

ネット上にもはやく解雇や解任してとの声が多く上がっています。

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まとめ

今回は

①テドロス事務局長の頭おかしい発言・時系列まとめ!

②テドロス解任の署名は100万人突破!

についてまとめてみました。

本当に一刻もはやWHOをどうにかしてほしいものです。

テドロス事務局長の発言にはただただ腹が立つばかりですね。

最後まで読んで頂きどうもありがとうございました。