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【顔画像】シドニーパウエルの経歴がヤバい!ドミニオン社の闇を暴き世界を救う?

【顔画像】シドニーパウエルの経歴がヤバい!ドミニオン社の闇を暴き世界を救う?

2020年11月19日(木)アメリカ大統領選挙の不正問題が多くネット上では取り上げられています。

しかしながら、CNNはじめアメリカの大手メディアや日本の多くのマスコミがその事にはほぼ触れないというのが現状です。

そんな中、ネット上ではトランプ弁護士団のシドニー・パウエル弁護士が話題になっているようです。

そこで今回は『【顔画像】シドニーパウエルの経歴がヤバい!ドミニオン社の闇を暴き世界を救う?』について記事を書いていきたいと思います。

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【顔画像】シドニー・パウエルwiki風プロフィール

【顔画像】シドニーパウエルの経歴がヤバい!ドミニオン社の闇を暴き世界を救う?
  • 名前:シドニー・パウエル
  • 英字表記:Sidney Powell
  • 生年月日:
  • 出身地:
  • 学歴:
  • 職業:弁護士
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シドニー・パウエルの経歴がヤバい!

2020年11月19日現在、シドニー・パウエル氏はトランプ大統領陣営で法務チームの弁護士です。

また、

元大統領補佐官マイケル・フリン中将の専任弁護士も務めていました。

前連邦検察官として多方面で活躍をしていました。

そして、今回のアメリカ大統領選挙の不正疑惑について、シドニー・パウエル氏がFOXニュースで話した内容は以下の通りです。

2020年11月15日(日)

「我々は各方面の告発者から証拠を集めているが、このソフトウェアを購入すると州の政府関係者の家族に大量の資金が提供されていることを発見した。

このソフトウェアを使用すると選挙に勝つことができると知っているからだ。

CIAやFBIおよび他の政府組織も、同社製品の不正行為や欠陥に関する大量の報告を受けている。

彼らのマニュアルを読んでみると、なぜ誠実な人はこのシステムを使わないのかが分かるだろう」

2020年11月16日(月)

シドニー・パウエル氏は16日、メディアを通して重要証人の宣誓供述書を発表。

ベネズエラ前大統領の護衛を担当していました。

証言の中で証人は、電子投票システムのスマートマティックは、ベネズエラの前独裁者ウゴ・チャベスが選挙結果を改ざん出来るようにするために作られたと述べています。

「証人がはっきり言っているが、このシステムは当初から、有権者の投票が改竄されても何の証拠も残らないように作られた。

しかも改ざんされた投票から名前や指紋を照合できないようにした。

Smartmaticはチャベス大統領が望む結果を達成するために、このようなシステムの確立に同意し、ソフトウェアとハードウェアを作った

宣誓供述書ではまた、2013年4月に行われたベネズエラの大統領選挙において、ニコラス・マドゥロ氏が、対戦相手のエンリケ・カプリレス・ラドンスキー氏に大きくリードされたため、全土のインターネットの接続を2時間停止させ、システムをリセットしたことにも言及しています。

2020年11月16日(月)

「各州のSmartmatic投票機はインターネットに接続されている。マドゥロと彼の支持者は、ネット接続を停止するように命令した。

投票スタッフは2時間かけて、ラドンスキーの票をマドゥロに書き換えた」

証人はまた、ドミニオン社と他の選挙システム会社の投票ソフトウェアは、スマートマティックのシステムから派生したものがほとんどで、スマートマティックのソフトウェアは、全ての投票システム会社のDNAであると述べています。

一方、スマートマティック社とドミニオン社はそれぞれ声明を発表し、両社の間に繋がりがあることを否定し、両社のシステムが投票を改竄しているとの指摘に対しても否定しています。

引用元:https://www.ntdtv.jp/2020/11/46010/

そして、シドニー・パウエル氏は自身のTwitterで次のようにツイートしています。

「真実が暴露されることで、これからどれだけ多くの腐敗した権力、邪悪な行為と資金が止められることか、想像してみてください。」

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ドミニオン社のエリック・クーマーとは?

【顔画像】シドニーパウエルの経歴がヤバい!ドミニオン社の闇を暴き世界を救う?

エリック・クーマーとは

「選挙に関して心配することはない。トランプは勝たない。俺が確実にそうならないようにした。」

影でアメリカ大統領選挙の不正を操る男と言われます。

エリック・クーマー氏はドミニオン社のセキュリティ担当副社長で最高セキュリティ責任者。

エリック・クーマー氏はフェイスブックで反トランプ派であり、アンティファ宣言を投稿されているようです。

また、2016年には選挙関係者が票を操作できるのを認めたとのこと。

ドミニオン(Dominion)社ってどんな組織?

ドミニオン社の投票機

ドミニオン社とはカナダ発の投票機器製造および集計ソフトウエア開発の企業です。

エポックタイムズによるとドミニオン社はクリントン財団とペロシのスタッフとの関係を認めています。

ドミニオン社はクリントン財団からは資金をもらっていたようです。

 

スマートマティック(Smartmatic)社はどんな組織?

スマートマティック社とはソフトウェアを扱う企業です。

ドミニオン社にソフトウェアを提供しています。

このスマートマティック社の会長であるピーター・ネフェンジャー(Peter Neffenger)氏がバイデンの政権移行チームに加わったとのことです。

 

シドニー・パウエルがドミニオン社の闇を暴き世界を救う?

シドニー・パウエル弁護士はドミニオンのセキュリティー担当副社長のエリッククーマー」がアンティファのメンバーとの会話したことをつかんだと記事に書いてあります。

その会話の中身が衝撃的なのです。

内容は以下の通り。

・報道によると、ドミニオンのエリック・クーマーは「選挙に心配することはない。トランプは選挙には勝たない。確実にそうならないようにした」

、ドナルド・トランプ大統領が大統領選挙に勝てないことを「確実にした」とアンティファの活動家に保証した。

※アンティファとはファシズムや極右思想に反対する、多様な人が参加する政治的な抗議運動やそこに参加する人々のこと。

このようなアメリカ大統領選挙において不正が働いていること。

また、

アメリカ大統領選挙の集計ソフトが不正操作できるという証拠も掴んでいるようです。

ドミニオン社とスマートマチック社の投票システムとソフトウエアは選挙を不正操作するために設計されたと指摘した。「彼らは投票機にフラッシュメモリ(USB)を差し込んだり、インターネットと接続したり、さらにはドイツやベネズエラからでもソフトウエアをマシーンにアップロードできる」という。

引用:https://www.epochtimes.jp/p/2020/11/64860.html

その証拠をつかんだとシドニー・パウエル弁護士はアメリカのFOXニュースで発表しました。

もし、このアメリカ大統領選挙が不正ということが事実ならば今世紀最大の不正事件です。

その不正事件を暴いて解決したとなればシドニー・パウエル弁護士は救世主となるのではないでしょうか。

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まとめ

今回は

①【顔画像】シドニーパウエルの経歴がヤバい!

②ドミニオン社の闇を暴き世界を救う?

についてまとめてみました。

今後もこの史上最大のアメリカ大統領選挙について、追いかけていきたいと思います。

最後まで読んで頂きありがとうございました!