【動画】くら寿司守口店のバイト2人の行為に怒りと批判が続出!!

2019年2月6日(水)

夕方にとても憤りを感じたニュース記事を見ました。

それは

「くら寿司のアルバイト店員が食材のお魚を捌いてゴミ箱に捨てる!また、それを違う人がまな板に乗せる」

という動画でした。

先日の吉野家のおたまを股につける人といい、最近のフード業界?のアルバイト店員は何やってんだと思ってしまうくらい酷い行為が多いように思いました。

これら行為によって、会社のブランドは大きく傷つき、消費者離れも否めない。

こういったことがわからない人たちは社会の裁きを受けて改心するべきではないでしょうか・・?

同じようにネット上では多くの人から怒りと落胆、失望の声が上がっていました。

そこで今回は「くら寿司守口店のアルバイト店員」について、皆さんの声を元に記事を書いていきたい思います。

【動画】くら寿司守口店のバイト2人の行為とは!?

くら寿司バイトが撮った酷すぎる動画!

ふざけながら・・

しかも、お店のお客様に提供するはずの大切な食材で・・

本当に許せないし酷い行為ですね(怒)

くら寿司バイト店員悪ふざけ動画の詳細

回転寿司チェーン「くら寿司」のアルバイト店員がゴミ箱に捨てた魚の切り身をまな板に戻す様子の動画がツイッター上に投稿され、くら寿司側がサイト上で「不適切」だったとして謝罪した。
   数日前には、他の外食チェーンでバイトの悪ふざけ動画が騒ぎになったばかり。ネット上では、こうした不祥事を防ぐためにも厳しい対応を求める声が相次いでいる。


ゴミ箱に捨てたハマチの切り身をまな板に戻す
   「これを、では…」。マスクにゴム手袋をした青い帽子の若い男性店員が、まな板に置いたハマチの切り身を包丁で2つに切る。そして、「これを、もう捨てます」と言って、近くのごみ箱にポンと投げ捨てる。
   この行為に、他の男性の声で「しょうがねえ、しょうがねえ」と笑う声が聞こえた。しかし、捨てた店員は、ごみ箱に両手を突っ込み、切り身を取り出して、まな板に再び戻していた。
   この13秒ほどの動画は、2019年2月4日ごろにツイッター上に投稿された。店内でスマホなどを使って撮影されたらしい。その後、ほかのアカウントに転載されて拡散し、1万件以上もリツイートされる騒ぎになった。
   動画を載せたツイッターアカウントはすぐに削除されたが、その内容から店員の名前なども特定され、くら寿司側に問い合わせる動きも相次いだ。
   これに対し、くら寿司を運営する「くらコーポレーション」は2月6日、サイト上に「当社従業員による不適切な行為とお詫びについて」と題する文書をアップした。
   そこでは、大阪府内の守口店の店内で、アルバイト店員が「不適切な行為を行った」と認め、「大変不快で不安な思いをさせてしまいました」と謝罪した。


J-CASTニュース 

くらコーポレーションの価値が一気に下落!

【動画】バイト2人の行為に怒りと批判が続出!!

https://twitter.com/atsu_gr/status/1093325013413900288

まとめ

最近、こういった類のニュースを見ると怒りがこみ上げるのと同時に精神的に問題があるのではないかと感じるようになった。

普通の一般人がこういったことをすれば、どういう結果になるかって考えられると思うのですが、決してそうではないんですね・・

まだまだ、氷山の一角で同じような事件がおきてしまうのではないでしょうか?

以上、『【動画】くら寿司守口店のバイト2人の行為に怒りと批判が続出!!』でした!!

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