セブンペイ不正アクセス犯人を逮捕した店舗は新宿区のどこ?名前や顔画像も調査!

2019年7月4日(木)今、話題のモバイル決済サービス『7pay(セブンペイ)』で不正ログインの被害が相次いで起きました。

セブン&アイ・ホールディングスは7月4日、緊急会見を開きました。被害額は全額補償するということでひとまず安心です。

そして、夜、不正アクセスしたという犯人が逮捕されたというニュースが入ってきました。

そこで今回は『セブンペイ不正アクセス犯人を逮捕した店舗は新宿区のどこ?名前や顔画像も調査!』について記事を書いていきたいと思います。

セブンペイ (7pay) 不正アクセス犯人を逮捕したセブンイレブンの店舗はどこ?

セブンペイで不正アクセスした中国人が逮捕されました。

7ペイ事件で中国人が逮捕されたセブンイレブンの住所(場所)は新宿区歌舞伎町1丁目26-6です。2階には喫茶室ルノアールがあります。

新宿をよく使う方で喫茶室ルノアール西武新宿駅前店を利用したことのある方はテレビの映像を見てピンときたのではないでしょうか。

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そのときの中国人が逮捕された時の記事が以下の通りです。

セブン&アイ・ホールディングス(HD)が全国のセブン―イレブンで導入したスマートフォン決済「7pay(セブンペイ)」が不正アクセスを受けた問題に関連し、警視庁新宿署は4日、セブンペイを不正に利用し、20万円分の電子たばこを購入しようとしたとして、ともに中国籍で住所・職業不詳、張升(22)とワン・ユンフェイ(25)の両容疑者を詐欺未遂容疑で逮捕した。警視庁は国際的な組織が一斉に不正アクセスした可能性があるとみて捜査する。

 同署によると、張容疑者は容疑を認め「2日夜に(中国版の)チャットで、指示役のメッセージを見つけてやった。たばこを買う直前にIDとパスワードを聞いた」という趣旨を供述している。ワン容疑者は「加担していない」と否認している。

 逮捕容疑は、東京都新宿区内のセブン―イレブンの店舗で3日、セブンペイの正規利用者である都内在住の40代男性になりすまし、電子たばこのカートリッジ40カートン(計20万円)をセブンペイで電子決済して購入しようとしたとしている。

 同署によると、張容疑者は同日午前10時20分ごろに来店。たばこを買って「後で取りに来る」といったん店を出た。ワン容疑者と再び来店した際、不正な使用履歴に気付いた男性からの連絡を受けていた店側の通報で駆け付けた警察官に身柄を確保された。ワン容疑者は他にもたばこを所持しており、別の店舗でも不正な手段で購入した可能性がある。

 張容疑者は「短期滞在ビザで6月下旬に入国した」、ワン容疑者は「留学目的で2017年に来日した」とも供述しているといい、2人に面識はなかったとみられる。【岩崎邦宏】

引用元:https://mainichi.jp/articles/20190704/k00/00m/040/353000c
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セブンペイ(7pay)不正アクセス犯人を逮捕の名前や顔画像も調査!

セブンペイ事件の犯人の名前は?

セブンペイ不正アクセスをして、新宿区のセブンイレブン店舗で電子たばこのカートリッジ40カートン(計20万円)を買おうとした犯人の名前は

張升(22)容疑者とワン・ユンフェイ(25)容疑者で警視庁に詐欺未遂容疑で逮捕されました。

セブンペイ事件の犯人の顔画像・職業や住所などは?

セブンペイ事件の犯人の 張升(22)容疑者の顔画像はこちら。⬆⬆⬆

ワン・ユンフェイ(25)容疑者 の顔画像は公開されていませんでした。

また、職業や住所はともに不詳とのことでした。

張容疑者は「短期滞在ビザで6月下旬に入国した」供述。

いっぽうのワン容疑者は「留学目的で2017年に来日した」と供述されていたそうです。

二人はともに知り合いではないとのことでした。

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まとめ

今回のセブンペイの不正アクセス事件は記者会見をみているかぎりなるようになったのではないでしょうか。

わたしも以前デビットカードで不正ログインで数十万円被害にあったことがあります。

その後の被害額が保証されるまで警察署に行ったり非常に面倒くさかったのをよく覚えています。

今後は同じことが起こらないように万全な対策をしてほしいものです。

以上、『セブンペイ不正アクセス犯人を逮捕した店舗は新宿区のどこ?名前や顔画像も調査!』でした。

最後まで読んで頂きどうもありがとうございました。

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