政治

【旅行計画編】昭恵夫人のバカ嫁伝説?大分でマスクもせずに観光!

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2020年4月15日(水)ファーストレディ安倍昭恵夫人が「自らのみを守る行動を」と警戒を呼びかけた次の日に大分県の参拝ツアーに参加していたことが判明しました。

昭恵夫人といえばつい先日も芸能人らとお花見をしていたことで叩かれたばかりでした。

そこで今回は『【旅行計画編】昭恵夫人のバカ嫁伝説?大分でマスクもせずに観光!』

について記事を書いていきたいと思います。

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【旅行計画編】昭恵夫人のバカ嫁伝説?

昭恵夫人が大分県に参拝ツアーに参加していたことが物議を醸しています。

昭恵夫人は2月にも山形県の蔵王温泉にスキーの旅行計画を立てていました。

その時昭恵夫人は

『夫から、“今回ばかりはスキーに行くのをやめてほしい”と、言われてしまったのよ』

と、スキー旅行のキャンセルの電話の際に蔵王温泉観光協会の担当者に愚痴っていたようです。

さらに今回は約50人の団体で大分県宇佐市の『宇佐神宮』に参拝に行きました。

その時の言葉が

『コロナで予定が全部なくなっちゃったので、どこかへ行こうと思っていたんです』

とツアー同行者に話していたそうです。

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昭恵夫人が大分でマスクもせずに観光!

2020年3月15日(日)に昭恵夫人は全国4万600社の「八幡さま」を束ねる総本宮に参拝されました。

そのときの団体がやけに目立っていたと目撃者の方から情報が入っています。

その理由は2つ。

①グループの場合、コロナ対策で、祈祷の際にも間隔を空けて着席する

②マスクをつけて行動(新型コロナウイルスを警戒している様子)

それらのことを守っていなかったからです。

昭恵夫人の参加したツアー一行は間隔を空けるわけでもなく普通にこうどうしていたそうです。

しかも先頭には昭恵夫人がノーマスクでお話をされながら歩いていたそうです。

3月15日、昭恵夫人が訪れたのは、全国4万600社の「八幡さま」を束ねる総本宮。この日、昭恵夫人は朝7時ごろに宇佐神宮の元宮・大元神社を訪れた後、車で移動し、午前10時半ごろに宇佐神宮へ。 「この時期なので境内を歩く人はまばらなのですが、その中で、ほとんどの人がマスクをつけていない団体が境内を歩いていたのです。しかも、よく見ると先頭に立っていたのはノーマスクの昭恵夫人。無警戒さに驚きましたね」(目撃者)  

今回、昭恵夫人が参加されたときは『ドクタードルフィン主催』一行の方と一緒でした。

主催者の松久正氏に昭恵夫人から直接オファーがあったとのこと。

ドクタードルフィン松久正氏は慶應義塾大学出身の整形外科医。鎌倉市内の診療所を経営しながら講演やYouTubeで活動。

ドクタードルフィン公式サイトには

〈ドクタードルフィンの超高次元医学(診療)では、薬や手術というものを一切使いません。患者自身で問題(人生も身体も)を修復する能力を最大限に発揮させます〉  新型コロナウイルスについても、フェイスブックでこう述べている。 〈不安と恐怖が、ウィルスに対する愛と感謝に変わった途端、ウィルスは、目の前で、ブラックホールから、突然、喜んで、消え去ります〉  

知る人ぞ知る有名なお医者さんなのです。

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ネット上の反応は?

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まとめ

今回は

①【旅行計画編】昭恵夫人のバカ嫁伝説?

②大分でマスクもせずに観光!

についてまとめてみました。

昭恵夫人の悪気なく国民感情を逆なでしてしまう行動。

これからもまだまだ続きそうですね。

昭恵夫人の今後の行動も注目です。

最後まで読んで頂きどうもありがとうございました。