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【画像】チョグク嫁のwiki経歴は?在宅起訴された理由がヤバい!

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2019年9月11日(水)一昨日、韓国の文在寅(ムンジェイン)大統領はチョグク氏(54)を法相任命が強行されました。

そんなスキャンダル疑惑だらけのチョグク氏の妻が私文書偽造罪で検察に在宅起訴されました。

一体、チョグク氏の奥さまはどんな方なのでしょうか。

今回は『【画像】チョグク嫁のwiki経歴は?在宅起訴された理由がヤバい!』について記事を書いていきたいと思います。

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【画像】チョグク嫁のwiki経歴は?

チョン・ギョンシム
チョン・ギョンシム(チョグク氏の嫁)プロフィール
  • 名前:チョン・ギョンシム
  • ハングル表記: 정경심
  • 生年月日:
  • 年齢:57歳
  • 学歴1:ソウル大学英語英文学科
  • 学歴2:ソウル大学 学士号取得
  • 学歴3:ヨーク大学 修士号取得
  • 学歴4:アバディーン大学 博士号取得
  • 職業:東洋大学教授、熊洞学園理事
チョン・ギョンシム経歴

チョン・ギョンシムさんはかなり裕福なご家庭で育ったと言われています。

その理由の1つにソウル大学卒業後に海外の大学で勉強して学士と修士、博士を取得されているからです。

ふつうの一般家庭であれば、大学に行かせるだけでも大変なのにチョン・ギョンシムさんは大学卒業後に海外留学もされています。

1997年:イギリスのヨーク大学に留学しました。そこで MPhil学位(哲学修士)をしゅとくされました。 

「MPhil (読み方:エムフィル)」とは、「Mastor of Philosophy」の頭文字を取った略称で、哲学修士などという解釈の仕方があります。 \n一般的には、研究分野に特化した修士号に関する総称で、人文・自然科学・社会科学の分野で研究リサーチに携わってきた人に対して与えられる修士号です。 \n一般的な大学院での履修課程の中で、「MPhil」は、2年間で取得できます。 \nこの2年間で研究成果を発表し、成果が認められれば、3年目に「Ph.D(Doctor of Philosophy:博士課程)」へ直接進学できる道が開けます。 \n海外留学などをして、博士号取得のための実績をつくる人も多く見られます。 \n留学先では、文献を読んで考察をまとめ、論文を作成することや、理化学分野で1つの命題に関して研究を行い、論文作成することが修士号取得のカギとなります。  引用:https://ryugaku.kuraveil.jp/dictionaries/782

2007年:スコットランドのアバディーン大学で博士号を取得されました。

家柄もすごそうですが、チョン・ギョンシムさん自身の地頭もかなり良いことがわかります。

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※追記・チョグク嫁チョン・ギョンシムが逮捕

2019年10月24日(木)日付が変わってまもなくのことでした。

韓国の前法相チョ・グク氏の嫁チョン・ギョンシム東洋大教授が逮捕されたというニュースが入ってきました。

【ソウル聯合ニュース】韓国のチョ国(チョ・グク)前法務部長官の家族を巡る疑惑に関連して、ソウル中央地裁は24日午前0時過ぎ、検察が請求していたチョ氏の妻、チョン・ギョンシム東洋大教授に対する逮捕令状を発付した。発付を受け、チョン氏は逮捕された。

 地裁は「証拠隠滅の恐れがある」などと逮捕状発付の理由を説明した。 

 同氏を巡って検察は子どもの入試、私募ファンドへの家族ぐるみの不透明な投資などに絡み、21日に計11の容疑を挙げて逮捕令状を請求した。令状が発付されたことで、チョ氏一家に対する検察の捜査に弾みがつくとみられる。

引用:聯合ニュース

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【画像】チョグク嫁チョン・ギョンシムの在宅起訴された理由がヤバい!

チョン・ギョンシム

聴聞会が終わる頃、検察はチョ長官の妻、チョン・ギョンシム東洋大学教授を、1回の召喚調査もなく私文書偽造の疑いで起訴した。

これは、チョ・グク氏の娘が2014年に釜山大学の大学院進学に際し、履歴書に東洋大学から、ボランティア活動で総長賞の表彰を受けたと記入していたが、妻がその表彰状を偽造した疑いが持たれている。

東洋大学の総長は「総長賞を与えた事実はない」と証言している。

◆なぜ妻のパソコンから総長の印章が?
韓国のSBS放送は7日、チョ・ググ氏の妻のパソコンから、東洋大学総長の印章ファイルが見つかったと報じた。

このパソコンは、検察が9月3日に妻の東洋大学の研究室に強制捜査に入る直前に持ち出されたもので、後に妻が任意で提出していた。

検察は表彰状のコピーを入手しており、妻のパソコンから見つかった印章ファイルと照合する。

引用:https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190908-00010000-asiap-kr

また、次のようにチョグク氏が東洋大学の学長に口裏を合わせるように仕向けたという報道も出ています。

韓国の法相候補に指名されているチョ国(グク)氏(54)の娘の大学入学などに絡む不正疑惑を巡り、検察が私文書偽造罪でチョ氏の妻チョン・ギョンシム韓国東洋大教授を在宅起訴したことに関連し、韓国メディアは7日、チョ氏が東洋大総長に電話で口裏合わせとみられる依頼をしたとの新たな疑惑を報じた。文在寅(ムンジェイン)大統領は近く、チョ氏の法相起用について最終判断するとみられるが、公正社会の実現を掲げる政権だけに、難しい判断を迫られている。

 

 韓国メディアによると、チョン教授は娘が2014年に釜山大大学院に合格した際、東洋大から総長賞を受けたとする娘の履歴書を提出。総長は賞を授与していないと主張しており、検察はチョン教授が表彰状を偽造したとみている。

 韓国紙の朝鮮日報などによると、総長はチョ氏との通話内容を公開。チョ氏は4日の総長との通話で「妻の言う通り『総長の委任を受けて表彰が問題なく出た』という報道資料を出せないか」などと要請したという。

 韓国メディアによると、表彰状の日付は12年9月7日。私文書偽造罪の時効が7日午前0時で成立するため、検察はチョン教授に事情聴取をしないまま異例の起訴に踏み切った。起訴時の6日夜は韓国国会でチョ氏への聴聞会が続いていた。

 チョ氏は公聴会終了後、妻の起訴を受け「検察の決定を尊重する」と述べる一方、事情聴取しないままの立件について「残念な気持ちがある」と心境を語った。

 聴聞会でチョ氏は一連の疑惑を「全く事実ではない」と否定。法相就任への意欲を改めて表明した。

引用:https://www.nishinippon.co.jp/item/n/541493/

このようにこれらが事実だとすれば、決して許されることではありません。

また、妻のチョン・ギョンシムさんだけでなく、玉ねぎ男チョグク氏が関与していることも確実となります。

ネット上の反応は?

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まとめ

以上、『【画像】チョグク嫁のwiki経歴は?在宅起訴された理由がヤバい!』でした。

最後まで読んで頂きどうもありがとうございました。

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